2012年9月27日木曜日

ロングバケーション

8月1日から、9月17日まで、ロングバケーションしてました。
夫の転職の間の休養期間。

ということで、ブログもそっくりそのままサボってました(笑)。

8月前半は修善寺の温泉に行ったり、千葉の家にいたり、夫の実家に
行ったり、という感じですごし、その後8月14日から9月3日までイギリスと
スペイン(カナリア諸島)に出かけました。

そして、9月6日から17日までは瞑想の10日間コースに参加。

1か月半のお休みはあっという間でした。

美しい景色を見て、おいしいものをたくさん食べて、友達とも
楽しい時間をすごしてきました。

ただ、実は一番心休まる、穏やかな幸せを感じたのは、瞑想の日々でした。


「美味しいものを食べるのが一番の幸せ!」とか、
「きれいな服を着て、お買い物をするのが幸せ!」とか、
女の子なら(いや、男性でも)そういうの良くありますね。

でも、私はどうしてもそれを心から、なんの疑いものなく
言葉にすることは出来ませんでした。なぜなら本当にそうは
思っていない自分を感じているから。

美味しいものは世界中で食べた、というほど食べたし、
楽しい場所にも行きました。素敵な道具や、好きな家具
などにも囲まれて、私は本当に快適な生活を送らせて
もらっています。

深く、深く、感謝の思いがわいてきます。
その私が、虚しさを感じているとしたら、いったいなぜなんだろう。


心地よいことは、さらにもっと心地さを欲するとき
またはそれを失う時には苦しみでしかない。

嫌なことが起こる時は、それはもちろん苦しみ。

だから「すべては苦しみでしかない」という仏陀の教えに心から
「そうなんだなぁ」と。
最近はそれを少しづつ少しづつ噛みしめています。



ヴィパサナー瞑想法のHPにこんな文章が載っています。
「どこの世界を探しても、望みが常に叶い、すべてが思いのままになり、
いやなことが何ひとつ起こらない人などいません。

ものごとは私たちの意志や希望に反して起こり続けます。
では、嫌なことが起こったときに反応しないでいるにはどうすれば
いいのでしょうか?心に緊張を生まず、安らぎと調和を保ち続ける
にはどうすればよいでしょうか?」



今回、瞑想10日間コースの間に誕生日を迎えました。
41歳になりました。

静寂の中で、ただ今を感じるよう努めながら、穏やかな心で
迎えられた誕生日は、なんとも本当に幸せでした。


お休みも終わり。
日常の生活に戻ります。
淡々と、穏やかに暮らしていきたいと思います。





2012年7月30日月曜日

やっとここまで出来た♪

5月中旬に引越しましたが、その直前から部屋のリフォームを
自分たちでやっています。

引っ越し前に終わらせたのは最低限のところだけ。
だいたいの壁の漆喰塗とペイントのみ。

後の作業は、引っ越してから続けてきました。

週末にはたいてい千葉の古民家に行っているので、東京に
いる時間は限られています。いろいろ日々の仕事も続けながら、
少しづつ二人でやってきました。

先週末で、ようやく少し落ち着きました。

まだまだ、手を入れる必要はありますし、ソフトファーニッシング
(カーテンづくりや、椅子の張り替え、など、布類を使ったリフォーム)
は、これからですが、やっと初めにイメージした空間が実現できて
きました。


作業を始めた時の部屋 ↑ は・・・

こんな空間 ↓ に生まれ変わりました






ビニールクロスをはがして漆喰を塗ったり、
壁紙を一部そのまま残してペイントしたり。

モールディング(廻縁)をつけたり。

これらの作業は全部自分たちでやります。

中でも、今回一番実現したかったのが、この壁紙を使うこと。
この空間に手を入れることに決めた時、我が家の家具と
絶対合うに違いない!と思いました。

Fallo&Ballの壁紙は、以前もブログで紹介しましたが、
やはりすごく美しくて、大満足です。

もっとたくさんの空間に貼りたい気持ちをぐっと押さえて、
一面だけをこの壁紙にして、印象的に仕上げました。


壁紙を張る前はこんな感じですが、













どうです?全く雰囲気が変わりますよね?


欲を言えばきりがなくて、フローリングが無垢材だったら・・とか
いろいろ言いたいのはやまやまですが、ここまで出来たことに
今は大満足。

まだ照明を付ける工事も終えてないので、本当に一段落する
までにはまだ細かい手直しもたくさんありますが、やっと、という
安堵感を味わっています。


D.I.Y.(Do it yourself)でこうした家の手入れをすることが大好きな
私。これは、ロンドンで暮らした時に、毎日のようにこういうテレビ番組を
見ていたことに大きく影響を受けています。

自分たちでこういう作業をやる、という話をするとみなさん
「器用だから出来るんだね」とおっしゃいます。そして「自分には出来ない」
とも。

そんなこと、決してないんですよ。もちろんプロがやるように完璧には
出来ないかもしれない。でも、やろうという気持ちがあれば、本当に
出来るんです。

私たちもなーんにもできなかったのに、気持ちだけは「出来る」という
確信に満ちてました。それはなぜかと言えば、何度も何度もテレビで
「出来る」場面を見てたから。イメトレだけは完璧だったんです。

「出来る」か「出来ない」かを頭で考えるよりも、「やりたい!」と思って
やってみることが何より大切です。

とかく、周りの業者さんなどに相談すると「素人には無理」とかって
言われるんですけど、出来ない部分は手伝ってもらえばいいや!
ぐらいの気持ちで始めたらいいと思います。


私はこういうDIYのリフォームが大好き!。
もし、挑戦してみたい方がいたら応援したい。
こういう楽しみを知ってもらえたらいいな~って思います。


ということで、やっと少し落ち着きました。
是非みなさん遊びに来てくださいね~♪
















2012年7月19日木曜日

今回の風邪の記録(備忘録)

今回の風邪は喉がいきなり痛くなったところから始まりました。

その数日前に顔や首、デコルテ辺りのリンパを集中的に流して
もらったので、老廃物が一気に流れて、扁桃腺あたりが腫れたのかな?
という感じでした。

そのとき、千葉の家にいたので、あまり手当をするものがありません
でしたが、レスキューレメディでうがい。そして、番茶に塩を加えた
ものでもうがいをしました。

東京の家に戻った時点で熱が37.8度ほど。私は平熱が36.7ぐらいなので、
それでも1度ほど高い感じ。身体の節々がちょっと痛くて、これは排毒
のための風邪だなって感じでした。

なので、まずは、大根おろし+おろし生姜に三年番茶とお醤油を
注いだ大根湯。これを飲んで汗がでるのを期待しましたが、あまり
汗はかかず、熱もあがりませんでした。

これは後から気がついなのですが、どうも、暑さのせいで少し
水分不足にでもなっていた模様。なので、なんだか内に熱が
こもってしまい、外にそれを押し出すことが出来なくなって
いたみたいです。

途中から、開き直ってスイカを食べたり、梨をちょっとづつつまんだり
したことで、やっと芯の火照りのようなものがとれてきました。

排毒をスムーズにするために、肝臓、腎臓のこんにゃく温湿布を
し、喉が痛くなる直前に甘いものを食べていたので、脾臓が弱って
菌に感染しやすくなったかな?と考えて、脾臓のつぼをこんにゃく
で冷やしました。

そして、飲み物や食べ物を飲み込めないぐらいに喉が痛かったので、
枇杷エキスをガーゼに浸してこんにゃく温湿布を喉から気管支にかけて
やり、翌日からはジャガイモ湿布を3時間おきぐらいに3−4回やりました。

ジャガイモ湿布はとても楽になりました。

あとは、時々塩番茶のうがい、レスキューレメディのうがい。

そして、精神的に「早くなおらないことへのイライラ」があったので
フラワーレメディはインパチェンスを中心につくりました。

ホメオパシーは、ファーランフォス、シリカ、ドロセラなどをとりました。


今回、同じ風邪を夫もひき、彼は40度以上の熱をだしました。

熱が最高潮だった時、豆腐湿布でおでこを冷やしましたが、これだけ
ではさすがにちょっと無理で、頭の周りを青菜(このときキャベツしか
なかった。。。。)で囲み、冷やしたタオルをとっかえひっかえして
頭全体、おでこ、首、脇の下を冷やし、これを1時間ほど続けました。

危険なほどの熱さは1時間ほどで収まりました。

その後、やはり大根湯などを作って飲んでもらいましたが、「汗がでる」
という状態にならなかったので、ちょっと身体を緩めないといけないと
思い、スイカを食べたりしました。

そして、緩めるためには椎茸スープだね、と思い、作って飲んで
もらったのが功を奏して、その後順調に汗をダラダラとかけるよう
になり、熱は下がって行きました。

私は最近玄米ご飯がどうしても食べ辛くて避けていたのですが、彼は
玄米が大好きで、食べ続けていたので、ちょっと身体が締まりすぎて
いたのかもしれません。体調悪くなってからも「煎り玄米のおじやが
食べたい」といって、食べてましたから。なので、しばらく煎り玄米
は禁止としました。今は、玄米の頻度は減らし、分づき米+麦のご飯で
少し陰性ぎみにしています。

冷えとりを始めてから3年ぐらい?になりますが、最近風邪の時の
傾向が変わってきました。以前はどんどん身体を温めて熱を上げる、
そして熱が上がりきったら自然に下がって回復する、という感じ
でしたが、最近は最初の「どんどん身体を温めて熱を上げる」と
いう過程がどうも逆効果のような感じがしています。

ストレートに熱をとる、冷やす、というのをやって良いような気が
しています。大根湯、でなくて、ただの大根のおろし食べたいな、
というような。

冷やすのはちょっと恐る恐る、という感じなんだけど、どうもこれで
大丈夫みたいな感じがするんですよね。

また、状況に応じて手当をしていきたいと思います。



バッチフラワーレメディ セミナー2回目終了しました!

7月18日、バッチフラワーレメディのセミナーの2回目が
終了いたしました。

暑い中、足を運んでくださったみなさま、本当にありがとうございました。
そして、このような機会を作ってくださった、ホメオパシーセンター
方南町の片桐先生はじめ、みなさまに感謝いたします。

セミナーの10日ほど前に風邪を引き、今回は結構長引いてしまったので、
当日、咳き込みはしないかとちょっと心配でしたが、レスキューレメディを
飲みつつ、無事に乗り切ることが出来ました。

バッチフラワーレメディは、とても手軽に、あまり難しく考えずに
摂ることができます。選択を間違えても大丈夫。

「今の自分」の思い、に着目し、自分を観察することで、レメディを
選びます。

例えば今回風邪をひいた私は、最初の3日ぐらいは身体のリズムに任せて
あるがままに過ごしていましたが、その後は、なかなか終わりが見えない
咳の状態にイライラしたり、早く良くならないかとちょっと焦ったりして
いました。

そんな気持ちにピッタリなレメディは「インパチェンス」。

どんなときも最短距離を、そして効率を重視し、身体の具合が
悪いときにも「早く良くならないと!」と感じる。そんな風に
バランスを崩している自分に気がつきながら、インパチェンスの
レメディを摂りました。

身体のやりたいようにやってもらおう、きっと大丈夫だから、という
安心感が感じられるようになりました。そして、ギリギリでセミナーにも
間に合って、無事に3時間お話をすることが出来ました。

セミナーに参加してくださった皆さんは、既に自然療法にとても理解が
ある方達です。これから、どんどんフラワーレメディを生活の中に
取り入れてくださって、みなさんがご自分自身の人生を謳歌される
ますように。

共に学ぶ時間を過ごせましたこと、ありがとうございました。


**************


風邪が長引いてやきもきしていた私がインパチェンスを飲んで
思ったこと。

聖書の中の一節が頭に浮かびました。


だから、わたしはあなたがたに言います。
自分のいのちのことで、何を食べようか、何を飲もうかと心配したり、
また、からだのことで、何を着ようかと心配したりしてはいけません。
いのちは食べ物よりたいせつなもの、からだは着物よりたいせつなもの
ではありませんか。

空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることも
しません。けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださる
のです。あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。

あなたがたのうちだれが、心配したからといって、自分のいのちを
少しでも延ばすことができますか。

なぜ着物のことで心配するのですか。
野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。働きもせず、
紡ぎもしません。

しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、
このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。

きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに
装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらない
わけがありましょうか。
信仰の薄い人たち。

そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと
言って心配するのはやめなさい。

こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。
しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要で
あることを知っておられます。 
(マタイ 6.25~32)


安心して休むこと、任せること、休みきること。
私のチャレンジはまだ続きそうです。

少しづつ、少しづつ、進んで行けますように。

2012年6月20日水曜日

バッチフラワーレメディ セミナー

日本ホメオパシーセンター 杉並方南町のセミナーに
ゲスト講師としてお招きいただき、本日、バッチフラワーレメディ
のセミナーをやらせていただきました。

皆さん熱心に耳を傾けてくださり、すごく楽しく充実した気持ちを
味わうことができました。

心から感謝の気持ちでいっぱいです。


いろいろな特徴をもった、さまざまな人がいて、その誰もが大切な存在。
全ての存在が、まことにみごとに調和しているのだと、レメディの話を
させていただく度に感じます。


フラワーレメディは「感情の反応点」を手掛かりにレメディを選びます。

感情を抱くのには理由がないですよね。
嫌なものは嫌だし、ときめくものはときめく。
理由はあくまで後付け。

だから「正しい」とか「間違っている」とか、ではない。
たとえば「激しい怒り」を抱くことは良くない、とか、
「愛情深い」から良い、とか、そういう風には簡単にはいかない。

ありのままの、自分の中にある感情を「なるほど、私はこんな
激しい感情をもっているのだわ」と客観的に観察できるとき、大きな
感情のゆさぶりを体験しつつも、心は平和で、調和がとれて、
なんだかとても落ち着いていられたりします。

反応している自分を客観的に観察している、という状態ですね。


感情の反応点を通して、私たちがやることは「自分を知る」
ということなのではないかと思います。そのための大きな
手がかり、ヒントが与えられている、ということ。

自分を知りたい!という欲求そのものが、実は自分を労わる、癒す
という”愛”そのものなのかもしれないと思います。


今日のセミナーの最後に、参加してくださった皆さんが、自分の
ためのレメディを作られました。

ひとりひとり、さまざまにレメディを選ばれる様子を拝見し、
人は一人として同じではないのだ、ということが「なんと素晴らしい
ことだろう」と思いました。


来月、第2回目のセミナーで、またみなさんとお会いできるのが
今からとても楽しみです。

楽しみながら、頑張って準備をしていきたいと思います。


Healthy,Tasty&Wiseバッチフラワーセミナー、個別セッションについては
こちらをご覧くださいませ。

バッチフラワーレメディ


2012年6月13日水曜日

びっくり!すごいな~ハイテク。

以前住んでいた家は軒が深くて涼しくて。
直射日光にさらされることがありませんでした。

今度の東京での住処はマンションの5階。東南向き。
明るくていいね~、日当たりも良いね~♪とも言いますが、
以前の家に比べると、かなり「暑い」。

これからお日様ジリジリの季節。

家具も紫外線焼けしちゃう。
もちろん私たちも暑さに耐えられるか心配・・・。

ということで、今まで必要なかった「遮熱」とか「紫外線カット」
とか、そういう類のものが必要になりました。

興味を持ったのが、こちらの会社さんで扱っている遮熱コーティング。



http://www.ecop.jp/


様々な質問にもすごく丁寧に答えてくださり、遮熱の具合を
体感することが出来るキットまでお送りくださいました。

そして、いろいろと検討した結果、当初の予定通りコーティングを
していただくことに。

(窓ガラスなどの条件により、すべてのケースで実施可能とは
言えないようです)

施工中も丁寧に説明をしながら作業をしてくださって、実際に
電球の熱の感じかたがどれだけ変化するかも実験してください
ました。

作業をしていただいた時は梅雨空の涼しい気候。
この効果が感じられるような晴天の日に、私たちが実際に
どう感じるか、今からが楽しみです。

効果は15年以上にわたる長期的なものだそう。
多少の劣化(たとえば紫外線のカット率は10年で7%ぐらいは
落ちるようです)はあるものの、それでもやはりすごい効果です。

すごく良い業者さんと出会うことが出来て、良かったです。


真夏に向けて、このコーティングのみならず、遮熱のカーテンや
緑による遮光なども、重ねて検討していこうと思っています。



千葉の古民家では「よしず」や「すだれ」を使いたいな~って思うけど
(それ以前に、多分古民家は真夏でも相当涼しい!はず)都会の住処は
ハイテクを取り入れてみました。

昔からの知恵、も「すごいな~」って思うし、こうしたハイテク技術も
「すごいな~」って思う。

なんだかタイムトラベルしてる感じで、最近ますます楽しいのです。




日本の夏!って感じしますよね~
 (株式会社 清水金物さんのサイトから拝借しました)

2012年6月6日水曜日

壁紙が届いた!

引っ越しの片付けに追われてて、今回の家のD.I.Y.の報告は
まったくしていませんが、今回もマンションの部屋の壁紙を
はがして、漆喰を塗ったり、ペイントをしたり、と手を入れています。

ちょっと落ち着いたら報告したいと思いますが、今日はイギリスから
待望の!壁紙が届きました。






これはF&B(Farow&Ball)というブランドの壁紙です。




http://www.farrow-ball.com/
(イギリスのHP)



日本ではこちらで扱ってます。





今回、ワガママをいって、イギリスに住んでいる友人に送ってもらいました。
感謝、感謝です(^-^)


この壁紙

ファロー&ボールの壁紙は、印刷用インクを使用せず、
最高品質の原材料のみから作られる、自社のペイントを
塗布して色づけされています。18世紀から受け継がるプリント
技術により、1枚1枚造り上げることで、毎回異なった表情と独特な
風合いが生まれます。」(COLORWORKS HPより)

で、本当に独特の良い感じの雰囲気が生まれます。

注文をしてから一枚一枚作ってくれる、受注生産。
3週間ほどかかります。待っている間のワクワク感が
たまりません。

ビニール製の壁紙や、大量生産品には無い表情。

今回のインテリアは、この壁紙からイメージを膨らませていき
ました。この壁紙に合うように、漆喰壁もF&Bのペイントで
淡いグレーに塗り、また、他の壁の一面はアクセントとして
この壁紙に合うブルーを塗って準備しました。

そして、いよいよ真打登場、という感じです。

壁紙貼りの作業は一人では難しいので、今月中旬に夫と
一緒に作業を予定しています。頑張って美しく貼りたいと
思います!


緊張する~(>_<)


kominka

kominka
kominka